佐竹 勝彦GM、スポーツ振興功労賞(KIZUNAスポーツ大賞)を受賞しました!

3月25日、2019年に国内外で活躍し、栃木県民に勇気と感動を与えた栃木県関係アスリートなどをたたえる「第7回下野新聞KIZUNAスポーツ大賞」表彰式が行われ、県内のホッケー文化の発展に貢献したことから、佐竹 勝彦GMがスポーツ振興功労賞を受賞しました。

佐竹GMは、昭和55年の栃の葉国体に向けて昭和49年に京都府から日光市(当時の今市市)にある今市高校に着任し、ホッケー競技の普及と強化に尽力し、栃の葉国体では栃木県を競技別総合優勝に導きました。
また、着任した今市高校を全国トップクラスに牽引してきたことをはじめ、国内外の大会で活躍する選手の育成にも尽力してきました。
このようなことから、今回の受賞に至りました。