引退選手及び退団選手のご報告

いつもLIEBE栃木に熱いご声援ありがとうございます。
2016年シーズンをもちまして、3名の選手が現役引退及びチームを退団しましたのでご報告させて頂きます。
 
3人の新たな門出に、今後もご声援のほど宜しくお願い致します。
 
 
♯2 藤巻毅史選手(在籍5年)

引退した藤巻選手 藤巻選手はDFの要として活躍し、60メートルを越えるスクープと、抜群の得点率を誇るドラッグフリックを武器にチームを何度も救ってくれました。

藤巻選手のコメント
「昨シーズンをもって選手を引退することとなりました。
これからはサポート側からリーベを支えていきたいと思います。
応援してくださった方々ありがとうございました。
これからもリーベ栃木をよろしくお願いします。」
 
 
 
 
 
♯23 柴田良選手(在籍2年)

引退した柴田選手 柴田選手は粘り強く体を張った守備で、相手の主力選手を何度も苦しませ、チームに勢いを与えてくれました。

柴田選手コメント
「この度、LIEBE栃木を引退することとなりました。日本最高峰のリーグで再びプレーすることができ、とても幸せでした。今後はホッケー競技の普及・発展のために力を尽くしたいと考えています。
LIEBE栃木を応援してくださったファンの皆様、チームメイト、家族、友人、その他すべての人に感謝いたします。ありがとうございました。」
 
 
 
 
 
 
♯4 那須泰選手(在籍2年)

引退した那須選手 那須選手はスピードを活かしたドリブルを武器に、2015シーズンでは新人選手ながらチーム内で最多得点をあげるなどの活躍をしました。

那須選手コメント
「12年間ホッケーを続けてきましたが、一旦ホッケーから離れ、新たな事に挑戦することを決めました。
今まで応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
新たな環境でも精一杯頑張りたいと思っています。
そしてこれからもLIEBE栃木の応援を宜しくお願い致します。」